日本の自動車の黎明期、自動車製造のチャレンジも経験したモモセボデー
そこから大型ボデー製作から自動車整備へ、そして救助のためのレッカーまで
大型・小型・特殊車の全てをお任せいただける会社となりました。
今でもそのチャレンジ精神をDNAに持ち続け、乗る人の安全・安心のために歩み続けます。

日本の自動車の黎明期、自動車製造のチャレンジも経験したモモセボデー。
そこから大型ボデー製作から自動車整備へ、そして救助のためのレッカーまで
大型・小型・特殊車の全てをお任せいただける会社となりました。
今でもそのチャレンジ精神をDNAに持ち続け、乗る人の安全・安心のために歩み続けます。

業務案内

車検・点検・整備

愛車をより良い状態でお乗りいただくために、豊富な技術と経験でお預かりしたお車の状態を把握し、 スピーディにベストな状態でお返しいたします。代車もご用意できますのでお預かり期間中も不自由さはありません。 当社レッカーとの連携で事故車両の修理もスムーズに行えます。

ボデー製作

高度化。多様化する物流のメインはやはりトラック輸送。 多様化するニーズにお応えするため、用途・ご要望に合わせた質の高いトラックボデーの製作に取り組み、 お客様へ最適な仕様で納品させていただきます。

鈑金・修理

へこんだり傷ついてしまったボディ・ドア・バンパー・ボンネットを熟練の技術で新車同様に美しく仕上げます。 コーナーを少し当ててしまった、少しだからと放っておいた小さな傷。そんな部分も「きれいになった!」とご満足いただけるよう、私たちはスピーディ・低コストでお直しいたします。

塗装

お車の塗装は、簡単に1回スプレーするだけではなく、いくつもの工程を経てキレイに仕上げていきます。 まず修理が終わった部分に下地を作り密着性を上げ、水研ぎし平滑性をあげます。ベースコート・クリアコート・磨きを行い新車の輝きになります。

修理・車両救助の対応

車がぶつかってしまった!自動車を側溝に落としてしまった・・。 気が動転しとても落ち着ける状況ではありません。 モモセボデーでは24時間365日ご連絡をいただければ対応できる体制をとっています。 オペレーターが状況を把握し当社レッカー隊と連携を取って救助に駆けつけます。

レッカー・NEXCOとの連携

モモセボデーでは専門の車両救助のレッカー隊を組織して活動しています。 事故現場に最短で駆けつけるよういつでも出動できる体制を整えており、 一般道から国道・高速道路まで長野県の中央部の救助のため、警察・消防・NEXCOと緊密な連携で地域を見守っています。

国内外の新車販売

正規ディラーでは単一のメーカーから車種を選ばなければなりません。 モモセボデーでは複数のメーカーの新車を取り扱っていますので、 幅広い知識で車の特徴を把握したアドバイスを行えます。 購入後の点検・車検についても豊富な経験と技術でご対応させていただきます。

自動車保険から傷害・生命保険まで

モモセボデーには保険専門の「保険のファースト」というグループ会社があります。 保険に関して修理工場を超えた知識と対応がそのメリットです。 複数の保険会社の中からご要望に、よりフィットしたご提案をいたします。 ネット保険にはない対人による対応が安心です。

会社概要 

商 号
株式会社モモセボデー
創 業
1948年(昭和23年)
資本金
15,000,000円
住 所
〒399-0004
長野県松本市市場2番8号
TEL(0263)25-8899
FAX(0263)25-8099
社内役員
代表取締役社長  百瀬 淳一
取締役営業本部長 小松 賢二
取締役工場長   丸山 量大
取締役経理部長  山口 清司
沿  革
1948年 松本市西五丁(現・深志二丁目)に百瀬ボデー工場を設立
1952年 株式会社百瀬自動車ボデー製作所を設立(代表取締役社長 百瀬今朝人)
1964年 自動車分解整備業認証
1974年 民間車検場指定
ボデー製作、修理、車検整備、鈑金塗装、レッカーまでの車輌の一貫製作工場としてのシステムが完成
1983年 代表取締役社長 百瀬今朝人が労働大臣賞卓越技能賞を受賞し「現代の名工」に称せられる。
1992年 松本市市場の現在地に本社・工場を移転
1997年 商号を株式会社モモセボデーに変更
2009年 代表取締役社長に百瀬淳一就任
従業員
29名
取引先
長野日野自動車(株)、日産ディーゼルトラックス(株)、松本日産自動車(株)、
長野いすゞ自動車(株)、三菱ふそうトラックバス(株) ほか
取引銀行
八十二銀行、長野銀行、松本信用金庫、長野県信用組合ほか